この『千亀利の温泉水』は、「ちきりのおんせんすい」と読みます。製造元の(株)岸煉様から千亀利の水(マトーネ)の製造を中止し、銘柄・工場ともリニューアルされ、新たに『千亀利の温泉水』を作られたそうです。この水は、放射性炭素年代測定、水素と酸素の同位体測定の結果、12400年前の天水が起源だという事です。12400年前とは、最終(ウルム)氷河期の最終期で、旧石器時代が終わり,縄文時代が始まる頃との事です。同封して戴いたパンフレットを参考にしました。(2005.01.18)
| 品名 |
: |
ナチュラルミネラルウォーター |
| 原材料名 |
: |
温泉水 |
| 内容量 |
: |
2000ml |
| 採水地 |
: |
大阪府岸和田市並松町 |
| 製造者 |
: |
(株)岸煉
大阪府岸和田市並松町25-17 |
| お問合せ先 |
: |
0120-55-1132 |
| 価格情報 |
: |
2,000ml 6本 1,890円 (315円/本)
500ml 24本 3,780円 (約158円/本) |
| 栄養成分表示 (1,000ml当り) |
| カルシウム |
7.0mg |
マグネシウム |
0.7mg |
| カリウム |
2.6mg |
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| 計算硬度 |
28.4mg/L |
pH値 |
8.3 |
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LIBERTY |
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太古12400年の金剛葛城山系温泉水 |
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絶品の美味しさ |
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開栓後は、冷蔵庫に入れ、早めにお飲みください。 |
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飲んだ後はリサイクル |
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ミネラルが固まり浮遊・沈殿する場合がありますが安心してお飲み下さい。 |
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「千亀利の温泉水」は原始の水!
永い歳月と豊かな自然に磨かれた「千亀利の温泉水」はまさに原始の水!金剛葛城山系から12400年の時を経て地下1300mより湧き出る「千亀利の温泉水」はトロ火で漢方を煎じるように、地球の成分をマグマで何千年も煎じて湧き上がっています。昔から温泉に入る事は、体に良いと云われています。本当にいい温泉を飲むと云う事は、体の内(臓)から温泉につかると云う事なのです。また、美味しい温泉水は少ないのですが、「千亀利の温泉水」は、稀に見る美味しさで、まさに12400年前の原始的ピュアな高波動水そのものの味を、今に残しています。